内容紹介(JPROより)
ボードゲームで遊ぶのは楽しいけれど、「作る」なんて難しそう…。そんなことはありません! 自分の「関心ごと」をテーマにしたボードゲームづくりは、人生をもっとワクワクさせてくれる最高の探究活動です。50種類以上のボードゲームを企画開発、製作してきた著者による「ボードゲームづくりの教科書」。
この本の内容
はじめに
第1章 ボードゲームづくりは「人生の探究」だ!
第2章 ボードゲームを知り、分析しよう
コラム1 好きなゲームと、仕事や勉強の進め方の関係
第3章 ボードゲームのルールは「起承転結」で考える
コラム2 意外なアイデアを生み出す!「アイデアしりとり」
コラム3 100円ショップアイテムを使ってどんどん試作しよう
コラム4 アイデアづくりは、「量」の勝負
第4章 自分のゲームを形にして、人に遊んでもらうために
おもな参考文献
おわりに世界のすべてがゲームになったら
内容紹介(「BOOK」データベースより)
ボードゲームが、この1冊で誰でも作れる!学びの本の新定番。興味のあることをテーマにしてボードゲームを作ってみると、自分が本当にやりたいことが見えてくる。難しく考えすぎないで、まずは一度作ってみよう!
目次(「BOOK」データベースより)
第1章 ボードゲームづくりは「人生の探究」だ!/第2章 ボードゲームを知り、分析しよう/第3章 ボードゲームのルールは「起承転結」で考える/第4章 自分のゲームを形にして、人に遊んでもらうために
著者情報(「BOOK」データベースより)
高橋晋平(タカハシシンペイ)
株式会社ウサギ代表取締役/おもちゃクリエーター。株式会社バンダイに約10年間勤務した後、2014年より現職。国内外累計335万個を発売し、第1回日本おもちゃ大賞を受賞した「∞(むげん)プチプチ」を始め、これまで150以上のおもちゃやゲーム、遊び系事業の企画開発・マーケティングに携わる。アイデア発想に関するTEDトークが世界30か国以上の言語で配信され、これまで200万回以上再生されている。全国での授業や講演・研修実施も多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)