ウォーターバッグは水の力を利用した体幹トレーニング用品です.
[ここがスゴイ!]内側から引き締まった理想のボディへと導
ダンベルやバーベルなどのトレーニング器具と異なり,ウォーターダンベル·ウォーターバッグは中の水が動くことで重心が不規則に変化するため体は傾いた姿勢を立て直そうと無意識に[反射運動]が起こります.ウォーターバックを使用して体幹トレーニングやエクササイズをすることで中心部の筋肉が刺激され,内側から引き締まった理想のボディへと導くことができます.
[重さを調節できる]自由に負荷を調節
ウォーターバックは水を利用した筋トレ器具であるため,自分の体力にあわせて重さを調整することができます.エクササイズからトレーニング,運動不足解消を目的とする方から競技力を向上させたいアスリートまで,男女問わず使用することができます.
[多彩なメニュー]体幹,腕や脚など気になる部位,おなか周りのトレーニングに
ウォーターダンベルとして手にもってアームカール,バーベルとして肩に載せてスクワット,たいかんトレーニングだけでなく各部位の集中的なエクササイズも可能.サッカーで日本を代表する名選手,長友 体幹トレーニングに水を使った筋トレ器具を使っていることも知られています.腕や脚など気になる部位,おなか周り,体幹 ウォーターバッグを使って筋トレをはじめましょう.
−商品仕様−
サイズ:約75cmx直径27cm/素材:PVC/容量:36L/内容:ウォーターバッグ本体x1,フットポンプx1,水および空気の入れ方x1,取扱い説明書(裏面にトレーニング例記載)x1
−注意事項−
·トレーニングを行う際は周囲に気を付けて,人や物とぶつからないよう注意してください.
·必ず平らで広い場所にてご使用ください.近くに鋭利なものがあるところでは本製品が破損する恐れがありますので使用しないでください.
·本製品は引きずらないようにしてください.
·しっかりとウォーミングアップをしてからトレーニングを開始してください.
·必ず運動用のシューズを履いてご使用ください.
·トレーニングを目的とした用途以外では使用しないでください.
−お手入れ−
·本製品に汗や水分が付着している場合には,柔らかい布などで拭きとってから保管してください.
·汚れをとる場合は,中性洗剤を薄めた水に布やスポンジを湿らせて拭きとってください.水をかけたり,ベンジンなどは使用しないでください.
·使用後は水を抜いた状態で保管してください.
·直射日光や高温,低温になる場所および湿気の多い場所に保管すると変色や劣化するおそれがあります.
·変形や破損の原因になりますので重い物を上に乗せたり,火のそばに近づけたりしないでください.